許可無く【NHKから国民を守る党】の印刷物などを頒布する【商標権侵害】と懲役10年以下の犯罪になる可能性があるので注意して下さい

多田光宏氏へ立花孝志のメッセージ
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2020/02/20の立花孝志Youtube動画文字起こし

なんと日本にNHKから国民を守る党は3つ存在するんですね^^; 知りませんでした!その1つはもちろん立花党首のN国党なんですが、志木の市議会議員多田光宏氏が名乗るN国は商標権の侵害をしている恐れがあります。多田氏への警告動画です

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なんと日本にはNHKから国民を守る党が3つ存在します

はい。政党代表ユーチューバーがNHKをぶっ壊す。

令和元年の2月の20日、18時07分であります。

本チャンネル、メインチャンネルといきますが、非常事態っていうことでもないんですが、NHKから国民を守る党という政党をご存じですか?

ってのも変なんですが、NHKから国民を守る党という政治団体の代表というのは皆さんはもちろん立花さんでしょ。党首と代表っていうのは、党首というのは呼び名、なんていうんだろう、便宜上の読み方みたいなもので正式には代表者になります。NHKから国民を守る党というのは立花孝志が代表者を務めているNHKから国民を守る党はこれは法人格のある政党です。

ところが、他にもNHKから国民を守る党というものがあります。 今調べました。実はこの国にはNHKから国民を守る党が3つ存在していて、代表者が立花孝志のものと、元うちの党の党員で現志木市議会議員で、平成の龍馬という名前でネット上では騒がせている人間、多田光宏氏が政治団体、NHKから国民を守る党を政治団体として届け出をして、これが埼玉県選管経由総務省で全国団体となっております

他にも、愛知県のほうで、河合くん(河合直人氏)というこの河合くんは仲良くしてる子なので、彼も実は政治団体、NHKから国民を守る党の代表をしています。ということで、この政治団体、NHKから国民を守る党の政治団体でもあるんですけど、政治団体であり、かつ僕がやってるのは、政治団体のなか、かつ政党ということで、政治団体であることを否定はしないんですが、政治団体が3つあるということ。

もちろん、NHKから国民を守る党色志木支部とか新座支部とか、そういう支部はあるんですけども、これは支部が作れるのは、政党要件を満たした私どもの政党だけなんですが、平たくいうと、NHKから国民を守る党という政党になれば、選挙のときに有利だということで、その愛知県やこの埼玉県のほうで別の人がうちの党の名前を使って政治団体を設立してると。

多田光宏氏がN国の商標権を侵害している恐れがあります

埼玉県選管に確認したら間違いないということなんですが、その愛知県の彼は、河合くんは別に僕が許可してるんですが、問題は、この多田光宏氏に関しては、このように、今警告を電話しても出なかったのでショートメール送っておきました。どういうものかといいますと、立花孝志代表のNHKから国民を守る党はNHKから国民を守る党の商標登録をしているので、今後印刷物などを印刷物等で使用しないでください。

多田氏へのショートメール
多田氏へのショートメール

こういうの送ってます。政治団体としては、これは実は大阪維新の会が日本維新の会に戻したときぐらいかな。維新の会、日本維新の会が大阪維新の会になって日本維新の会に戻したときに、その大阪維新の会のときに奈良県の習志野市の人が日本維新の会っていう政治団体を作って認められていてなんか維新の会の候補者がちょっと紛れ込んで、松井さん、当時怒ってらっしゃいましたけども。

それと同じ状態で、国政政党が先に出来上がってた場合にはこれは認められないんですが、いわゆる私のいわゆる本家とあえて言いますが、本家のNHKから国民を守る党が政党に格上げされたのは、昨年の7月の29日です。昨年の7月29日までに政治団体、NHKから国民を守る党という政治団体を申請すれば、これは認められる。

恐らく過去の部下ですから、多田くんといいますが、多田くんは7月の21日に選挙結果が分かって、選挙結果が分かってから翌8日間、NHKから国民を守る党が政党としての登記が終わるまでのこの7日か8日間の間に埼玉県選管に行って、この政治団体、NHKから国民を守る党というの作ったんだと思われます

こういうことは公職選挙法上は今、その法律上の隙間を縫ってできることになってます。彼は、この多田くんは立憲民主党という政治団体も作っていますし、希望の党という政治団体も作ってるんですね。もう彼がこれをやるのが得意なわけです

なんというか・・・面白い人ですね多田議員
なんというか・・・面白い人ですね多田議員

じゃ、これに対してさっきメールしたように、まったく手をこまねいているかっていうか、そうじゃなくて、このように商標登録というのをすでにやっています。提出したのが昨年、平成31年2月の9日です。商標登録願ということで、整理番号、立花ハイフン1、その昼に2月の9日、宛先は特許庁長官ということで商標登録を受けようとする商標ということで、このように、NHKから国民を守る党つまり、NHKから国民を守る党というのは商標登録を出願中であって間もなく下りると思います

商標権侵害の罰則は重く10年以下の懲役または1,000万円以下の罰金

さすがにもう去年の2月の9日ですから、1年と10日ほど経っております。先ほど申請をしてくれた弁理士さんに確認したところ、だいたい1年ちょっとでも去年の1月に申請したものが今日来たということなので、あと1カ月ぐらいで出るんじゃないかなということはいってくれてるんですが、このように通常文字で、NHKから国民を守る党という文字を使うことがこのように印刷物・紙製のぼり・紙製旗・文具類・紙製包装紙容器・プラスチック製品・包装袋とこういうもので制限されております。

つまりNHKから国民を守る党という印刷物を私の許可なしに作るということは商標権の侵害ということになる可能性が極めて高いです。まだ許可が下りてはいないんですけども、まもなく下りるはずですというふうに弁理士さんから聞いていますので、このままこれ要は、多田くんは何やってるっていったら、4月の選挙、この志木市議会議員選挙が4月に告示されるんですけども、4月の多分5日ですか、それに向けて、今政治活動で、NHKから国民を守る党代表、多田光宏というチラシを配ってるということを昨日聞いたんですけども。

これは現状だと、まだ特許がまだ商標権という特許が下りてないので、現状は問題ないんですけども、いわゆる特許出願中ってやつですね。商標権の出願中でありますので、これが認められた段階でNHKから国民を守る党という印刷物を私の許可無く作ることっていうのは、これは違法行為場合によっちゃ犯罪行為、非常に重い罪で10年以下の懲役または1千万以下の罰金で懲役と罰金が並列、併科されるということもあるという非常に重いものです

そんな商標権の登録があったことを知らなかったということ、通用しません。それは通用しません。知らなかったということは通用しませんので、いきなり刑事罰が科せられるってことはないと思うんですけども、NHKから国民を守る党というのは、もう一般的な名前というよりも、やっぱり私どもが開発した名前というか、明らかにこれは商標権があるものだというのは明らかだと思います。

ちょっと商標権については詳しくまたネット上で調べてもらえれば出てきますが、普通の名前になってしまってからではなかなか厳しいというのはあるんですが、明らかにNHKから国民を守る党というのは、私が代表しているNHKから国民を守る党というのは6年前からやっていますし、なによりも7年前か、やってますし、なによりもこれで国政政党になっているし、我々のほうが恐らく先に去年の2月にもう特許の申請を出してるということから考えても認められることはほぼ間違いないとそうなってくると。

NHKから国民を守る党というものを使って政治活動されるっていうこと、選挙運動されるっていうことは公職選挙法上は問題はありませんが、いわゆるこ何号だったかな、ちょっと、ごめんなさい今、直ちにこの辺詳しくないですが、少なくとも商標権の侵害にあたって民事的な、いわゆる損害賠償であったりとか刑事罰の適用があるということであります

多田光宏氏がN国党を除名になった経緯

ということで、特にこの平成の龍馬こと多田光宏くん今年いや去年か10月ぐらいの去年の選挙前6月の段階で除名処分とさせていただいたんですが、彼一応、一応というか、今議員で公人ですから、彼の悪口をいうことは、これは特段名誉毀損にあたらないということで、どうして彼を除名にしたのかということについて、再度私のほうから私をさせていただきますと。

彼が4年前、4年ちょっと前ですが、この志木市議会議員選挙に立候補する前正確にいうと、5年前の12月ぐらいだったと思います。NHKから国民を守る党の公認がほしいということだったんですが、その公認出して公表したネット上で公表した途端に私のとこに複数の方から電話いただきまして、立花さんが公認した多田光宏さんていう人は、平成の龍馬という名前でB-CASカードの書き換えをして有罪になったことがある犯罪歴がある方ですよ、それと間違ってないです、同じ人じゃないですかっていう複数の電話がありました。

直ちに多田くんに、僕は電話をして彼に確認したところ、それは僕ですと。どうしてそんなこと言わなかったんですかといえば聞いたところいえば公認をしてもらえないと、こういうこといい出したので、都合の悪いことを隠す人物だということで、僕はここでまず、彼に対して非常に不信感というか。

僕は前科一犯については、基本的には許すんですけども、それを言わないっていうのは、もうこれから正直にいってね、と別に前科があっても、それは社会のなかでやり直すことについては、僕は応援するからということで、そこで公認をそのまま取り消さずに継続した。その後、もちろん彼がまったく全部悪いってわけじゃないんですが。

彼が当選をしたときに、私と大橋議員と多田議員の3人だったんですが、その後、僕が東京都知事選挙に立候補して、私が失職をして党の現職議員が大橋議員と多田議員しかいないような状態で、私自身の財政的な党の運営が非常に厳しい状況ななかで、多田議員にいくらかお金を貸してくれないかという申し出をしたんですけども、100万円ぐらいすよ、もう出してくれないです、彼

もう、彼自身の相続で5,000万が貯金あるらしいですよ。なのに出さないということに対して、僕はそのことからも本当に協力的じゃないなということで1円も出してないです、彼、党に対して。党から、NHK撃退シールをあげたり、党の人間がいろいろとやっているんだけども、彼は1円も党に入れないし、ボランティアの人にお茶を出してあげたりとか、そういうこともまったくない人でちょっと本当に、本当になんていうんだろうな、いわゆるせこい。お金持ってるのにせこいっていうことがあって、ちょっと精神的な障害もあるのかもしれません。

ただ、もう経済的に、とにかく党が困ってるときに一切助けてくれなかったっていうのが一番大きな原因で除名をした大きな原因なんですけども、決定となったのは去年の参議院選挙前に党のほうに130万円の寄付をするようにお願いしたところ、それもなかったということなので、これはさすがに党に対してのいわゆるNHKを被害者を守るとか党に対して貢献しようって気がないということで除名処分をさせていただいたということであります。

特に本人のほうからその除名処分に対して異論が出たってことはないんですが、こういうことする人間なので、このように法律の内側でNHKから国民を守る党っていう政治団体を作って再度、法の間をやろうとしてるんですが、残念ながら公職選挙法とかではセーフなんですが、いわゆる商標登録の問題、商標権の侵害にあたるということで、まだ正確には、昨年2月の9日に申請をしている商標権が、まだ特許庁で認められてはいないんですが、いつ、これが3月とかに認められた段階では、この名前を使って選挙ポスターやチラシを作ることはできなくなりますから、今のうちにもう申告をしてるんだから、これを使わないようにというお願いを多田議員のほうにはしているということであります。

4月の志木市議会議員選挙はN国からは古谷氏がでます!

もちろん、志木市議会議員選挙4月の5日告示、4月の12日投開票なんですが、NHKから国民を守る党、いわゆる私が代表してる国民を守る党から古谷という人物を立候補させる予定でございますので、有権者の皆さん選挙になったらちょっと分かりづらくなるかもしれませんけども、N国の支援者の方、だいたい僕のYouTubeをご覧いただいてる方が多いというのともちろん、志木市の多田議員が今除名されてることについては、多くの方がご存じだと思いますから。

混乱はしても、そんなに間違うことはないと思うんですけども、とにかく多田議員に対しては、このように商標権の侵害になる可能性があって、彼はうちの党で非常に当選をしているところとお金も持ってるということなので、もし商標権の許可が特許庁が下りた後も、NHKから国民を守る党のチラシなどを頒布したりする状態であれば、これは直ちに民事裁判なり場合によっちゃ刑事も含めて刑事告訴も含めて対応したいと思います。

っていうのは、やっぱりこの名前っていうのは全然違う人が使うっていうことをされると、やっぱちょっと困るわけですよ。我々多くの人はN国といえば、NHKから国民を守る党っていったら立花んでしょって、皆さん、ほとんどの方が思ってるわけですから、なにも私どもが手を打てなかったわけじゃなくて、今回多田議員がNHKから国民を守る党というものを使った文字を使ったチラシを配ったということが確認をされましたので、このような対抗措置をとっておりますので、多田議員のほうにおきましては、なんらかの方策をとっていただきたいというか、今のまま続けると非常に危険な状態であるということをお知らせをしておきます。以上です。

政党代表ユーチューバーがNHKをぶっ壊す。

 上記はこの↓動画の内容を、立花孝志氏の許諾を得て文字起こし、掲載しています

許可無く【NHKから国民を守る党】の印刷物などを頒布する【商標権侵害】と懲役10年以下の犯罪になる可能性があるので注意して下さい。

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