NHKからの書留郵便の対処法(落ち着いて、N国党に任せましょう)

NHKからの書留にはこう対処しろNHK被害者をお守りします
スポンサーリンク

2020.03.11の立花孝志Youtube動画文字起こし

NHKから「書留郵便」が届くようになったようです。これで慌ててしまう人増加中。N国党のコールセンターの入電も激増中。どうしたらいい?結論は、「別段何も」です(^^) 立花さん直伝の対処法で慌てず、騒がず落ち着いて対処しましょう!

スポンサーリンク

NHKから書留郵便が来ていますか?

はい。政党代表ユーチューバーがNHKをぶっ壊す。

令和2年3月の12日14時ジャストであります。今、このぶっ壊す力っていうのも好評発売中でございますのでよかったら、お願いいたします。

ぶっ壊す力 | 立花 孝志 |本 | 通販 | Amazon
Amazonで立花 孝志のぶっ壊す力。アマゾンならポイント還元本が多数。立花 孝志作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。またぶっ壊す力もアマゾン配送商品なら通常配送無料。

今日は朝から僕の携帯電話がバンバン鳴っておりまして、その理由は、NHKからの書留郵便、書留郵便物が届いてると。これを受け取ったほうがいいのかっていう問い合わせが殺到しておりまして、コールセンターのほうも、ちょっと対応がパンクするぐらい殺到してるんですが、解説していきます。

ちなみにコールセンター、03-3696-0750です。なんと朝9時から夜中の23時まで営業しておりますので、コールセンターのほうにかけていただければいいんですが、この郵便物書留を受け取ったらいいのかどうかについてなんですが、正直、どっちでもいいです。受取りたくても受け取らなくても、いわゆる受け取っても受け取らなくてもどっちでもいいですけども。

請求書の担当局を確認してください
請求書の担当局を確認してください

もう受け取ったという方や気になるかたはNHKから入ってる請求書をご覧いただければいいんですけども、必ずNHKの請求書には、このように、担当局っていうのがあるんですよ。その担当の局がちょっとこれ一部のところだけ抜粋してるんで、その請求書中身がこのように、この場合だとNHK前橋放送局営業部ってなってますよね、営業部。これはセーフです。このここなんですけども、何々放送局営業部、あるいは大阪放送局南大阪営業センターとか営業部あるいはなんとか営業センターはセーフです。特段裁判になるとかっていうものじゃなくて、ただ書留で送ってみましたみたいな程度であって、これまで来ているものとなんら変わりません。

気をつけていただきたいのは、この受信料特別対策センターですね。特別対策、NHK内部では特対特対って言うんですけども、特別対策センターというところから来てる場合においては、これは4カ月以内後以内には裁判になるというものです。このセーフのものと、アウトのものの比率どれぐらいあるかっていうと、だいたいこっちが99%。もうちょっと低いと思うんですけど、99%で、こっちが1%ぐらいです。ほとんどの人はセーフなんですよ。全然裁判にならないっていうもので、こっちの人は、ぜひそのむね伝えてもらえればと思いますが。

NHKとの裁判になっても怖いことはない

じゃ裁判になったからといってどうなるのかっていっても、これ、お金払うだけで終わることなんですよ。まあ、前回の警察にスピード違反で検挙されましたけども、これから裁判していきますけども、僕、あれはスピード違反っていうのは、刑事事件があるんですよ。現に反則金をあのとき1万8,000円、納得できなくてもサインをして郵便局など金融機関で納めてしまえば、刑事事件はもう終わり、罪の償い終わりっていう正確にいうと、刑事事件起こさず行政処分みたいな形で終わらせるっていう制度があるんですけど、いずれにしても、刑事事件なんですね

これもし、これから出頭要請があって行かないと逮捕されてしまう可能性もあるものなんですが、NHKの裁判は、あくまでもお金だけで、民事、民事以上でもなければ、民事以下でもない。民事、つまり、お金だけなんです。資格を失ったり、刑務所に行ったり、もちろん警察が来たりとか検察が来たりは一切ありません。NHKが裁判所にお願いをして裁判所はあなたのほうにNHKさんがお金払ってくれなくて困ってますと、そういう主張してます、あなたの言い分を聞きたいので、あなたも裁判所に来てください、こう来るだけなんですね。

じゃ裁判になったら、裁判所に行かなきゃいけないのかってそれもそうじゃありません。もう手紙、1枚で終わります。答弁書というもので終わりますので、とにかくそんなにむちゃくちゃビビるようなことでは全くありません。僕はこの裁判、NHKとの裁判1,000件以上訴えられた人からの立場になって無料で書類を作らせていただいてるので、いちいち裁判所に行くこともないということなんですね。

NHKから請求書が来なくなるサービスは加陽麻里布氏へ

さらに安心していただけるのは、このNHKからの請求書が来なくなるというこういったサービスを司法書士の加陽麻里布さんによってスタートしております。NHKから国民を守る党がこれあくまでも紹介していると。法的には紹介しているだけなんですけども、NHKからの請求書が来なくなる方法ということで、司法書士への委任状とNHKからの請求書、身分証明書の写し、この3点をつけて、この東京都のあさなぎ司法書士事務所のほうに送っていただければ。

NHKからの請求書が来なくなる方法(立花孝志&加陽まりの)|立花アーカイブ-立花孝志【公認】Youtube動画文字起こし|note
2020/02/27の立花孝志Youtube動画文字起こし 立花孝志:元国会議員ユーチューバーと 加陽麻里布:司法書士ユーチューバーが 一同:NHKをぶっ壊す! 立花孝志:今日は令和2年2月27日14:22であります。こういう形ではご無沙汰かもしれませんが、司法書士の加陽 麻里布さんです。 加陽麻里布:加...

いわゆるこの委任状、あなたの名前と住所、そして電話番号で、印鑑押したものとこのNHKから来ている請求書、これと身分証明書のコピーをセットで送っていただければ。詳細は下の説明欄のところ。あさなぎさんっていうか、一番上のところクリックしていただければ、出てきます。

>>委任状はこちらです

だから無料でこの裁判になった場合にも対応いたしますし、もうそもそもあなたの家にNHKからの郵便物が届くのがうっとうしいという方もいらっしゃるということでそういうの一切合切、司法書士のあさなぎ司法書士事務所の加陽麻里布司法書士が、あなたに代わって無料で受付をしておりますので、ぜひ請求書を、もうこのまま受け取ってしまって、その請求書と身分証明書のコピーと委任状をつけてあさなぎ司法書士事務所に送っていただければ問題はほぼ解決します。

裁判になったとき、NHKにはいくらお金を払わなければいけないの?

裁判になったときにあなたが払うべきお金がいくらなのかについて、今からお話していきますが、まずこの委任ができるのは、あくまでも名義の方、本人のものです。例えば山田太郎さん宛に来てれば、山田太郎さんにしか委任はできません。山田花子さんに名義変更した。立花さん、言ってましたやんと。名義を変えたら裁判されないからって言ってたんですけども、それはそのまま正解です。

だからもうすでに契約した人から誰か別の名義に変えてる人は、これはもう委任しなくても大丈夫です。どうしても委任したければ、もう一度、あなた自身の名義に変更して委任してください。でもせっかく子供さんとか、お母さん・お父さん・お母さんとこに名義変更してるんだったら、それは全然受け取ってもらっても構いませんし、それが一番ある意味有利な方法なんで、そのまま委任はできませんけど、継続してください。

裁判されない方の特徴っていうか、絶対されていない方、今まで、NHKは1万件ぐらい、たった1万件なんですけどね。たった1万件っていうと、10年ちょっとで1万件ですから、1年間で800件ぐらいしかやらないんですよ。1年800件っていうことは1日2件しか訴えられてないんですよ、NHKから。たった2件ですよ。宝くじだって、もっと当たるでしょ。それぐらいNHKから裁判されるってまれなんですが、平成13年度以降に契約されてる方は、最初の支払いが平成13年以前の方は誰も訴えられたことありません。

平成13年から不払いしてる人はもちろんですけども、平成16年・17年の不払いが一番多いんですけども、13年以前にNHKと最初の契約をした方は訴えられていません。これはNHK側に手元に契約書がもう残っていないことが原因だと思われます。あと、時効というのは5年で効きます。NHK側からの話を無視しておけば、最大で5年分です地上契約の方は8万円ぐらい、衛星契約の人は13万5,000円ぐらい、これがMAXです。5年プラス6カ月という時効の中断っていうのもありますから、丸々5年とまではいえないんですが、だいたい地上契約で8万円、衛星契約で13万円、高くても15万円ぐらいにしかなりませんので、怖がることありません。

極論、NHKとの裁判に負けても受信料払う必要はない?

50万円とか請求が来てる方もいらっしゃいますが、満額裁判になっても13万5,000円ぐらいで済むということですね。時効の援用もこちらのほうでというか、司法書士の加陽麻里布さんにやっていただきますので、特に5年以上の請求書来てる方は委任していただければ非常にいいかと思います。

先日、20万円ぐらいのお金を奥さまが払っちゃったとご主人の名義のやつをね。奥さま、それ知らずにNHKの人に今から払ってくれればいいと言われて分割で払ってくれと言われたんですけども、奥さまがご主人のクレジットカードを出して結局20万円分引き去られてたっていう、こんな事件も発生してます。だから知らない人が勝手に家族の人が間違って払っちゃうというおそれもあるので、時効は援用してたほうがいいと思いますので、ぜひ委任していただければと思います。

あと、住宅ローン。仮に裁判に負けたら、そのまま払わなきゃいけないのかっていったら、全然そうじゃないですよ。これは税金とか罰金とか、そういうたぐいのお金ではありません。あくまでも相手を信用してお金を貸してるというか、商品の提供をしているNHK側に問題があるんですね。通常はいわゆる売掛っていって請求書払いっていうのは信頼関係がある契約によって契約者同士の当事者同士の間に信頼関係があれば請求書の発送というのは、これはおこなわれるものなんですが、信頼関係がなくなれば、通常は掛売というか、掛売ですね。いわゆる請求書の発送をするっていうようなことはしません。

これは、例えばあなたが飲み屋に行きました。つけといて。銀座のクラブでもいいですし、普通にお昼ご飯、食べる飯屋さんっていうか、そういう定食屋さんでも給料のとき払うから、つけといてとかいうとこあるじゃないですか。でも実際に1カ月支払いが遅れたり、2カ月支払いが遅れたり、もう半年、支払い遅れたらつけきかないですよね。

銀座のクラブでサインで飲んでる人とか、まだ今もいると思いますけど、いわゆる定食屋さんとか、酒屋さんとかでも、そうです。ビール1ケース持ってきてもらってまとめて、月末に払うとか。いわゆる売掛っていうのは信頼関係があるから、成り立つんですよ

それ、ちょっと昔の商習慣であまり少ないかもしれないですけど、今だったら、携帯電話そうでしょ。携帯電話、請求書もらうじゃないですか。口座引き落としの人もいるかも分かりませんが、いずれにしても請求書を持っていって払わなかったり、口座の残金が足りずにお金が引き落としできなければ、携帯電話どうします。止まるでしょ。使えなくなるでしょ。水も電気もそうですよ、ガスも。つまり信頼関係があるから、請求書を出す。信頼関係がなくなった時点では、サービスの提供を止める。

スクランブル放送にすると、NHKの収入が激減する

つまりスクランブル放送して、あなたは受信料滞納してるから、NHKの電波送りませんよってやってしまえば、これで、すぐ全てのことが解決するんですが、NHKはそれをすると、お金の収入がドワッと減るわけですね。水や電気や電話っていうが、電話は一応、電波なんだけど、止めないと、支出が増えるんですよ、水道局側の。水が1個、原資がかかりますから。

でも、NHK放送っていうのは100人が見てようが1,000人が見てようが1万人が見てようが1千万人が見てようがコスト一緒ですから、とにかく送っておくんですね。請求書の額をどんどんどんどん上げていってビビらせて怖がった人だけ払うと。つまり受信料っていうのは知識の乏しい方、弱い人が払っていて、僕のように法的知識がしっかりとしてる人間はこんなのは払わなくていい、むしろ裁判になって負けて強制執行されるまで払わなくていいってちゃんと分かってるんですね

だから僕は国会議員にまでなって党の代表までしてますけど、いまだに受信料なんて踏み倒してますから。ちょっと戻れば、住宅ローン。裁判をして負けたとしても払わなくて大丈夫です。ただし住宅ローンを組んでる方、裁判で負けた人の名義で自宅をローンで購入していて住宅ローンを組んでる方は、これは登記簿を見ると抵当権っていうのが設定されていて、何々銀行から借りてるっていうのがバレてしまうので、あなたの財産がそこですぐに突き止められてしまいますから、住宅ローンを組んでる方については、裁判になったら、それは5年分のだけは払ってしまって、次の裁判されるまで、また、不払いをするっていうのが一番正しい。一番効率がいい方法だと思います。

住宅ローン組んでない人は裁判負けてもそのまま知らん顔しておけばいいんです。クレジットカードも、お金を払わないと止まりますよね。例えば、クレジットカードが一番分かりやすい。もちろん、クレジットカードの場合、申し込むときに本人確認しますよね。なによりも本人確認だけじゃなくて、どこで働いてるのかとか、収入の確認しますよね。主婦の方もご主人の就職先っていうか、職場書きますよね。そのように通常掛売りをするとき、いわゆる請求書を出す前には、その人の身分を確認したりとか、その人がどこの会社からどういう収入あげてるのかを確認するんですよ。

というのは、これ銀行の残高を差押するんですけども、給料の差し押さえってのがありますね。給料の差し押さえ。これ、クレジットカード会社、お金払ってくれなければ、職場の給料差し止めようとするからだから、職場聞くんですよ。あなたのお勤め先、どこですか。でも、NHKの場合は皆さん、ご存じの通り身分・本人確認もしません。ましてや職場がどこですかまで聞かないので、NHKが仮に裁判勝ったとしてもその勝った判決文を行使できないんですね。判決文を、また裁判所の最初は訟務部だったかな、争うところ。勝った判決文を今度払ってもらうためには民事執行法っていう別の法律で執行部ってところに持っていって、この人のNHK側からしたら、Aさんに裁判勝ちました。Aさん、お金払ってくれません。任意で払ってくれません。だからAさんの職場から会社から払ってもらうようにしてくださいって言わなきゃいけないんですよ。

あるいは、銀行の何々銀行、どこどこ支店まで特定しなきゃいけないんです。ちなみに郵便局は、支店を特定する必要性がないので、郵便局にお金を入れてる人は裁判で負けた場合は直ちに郵便局のお金は引き去っておいたほうがいいと思います。いずれにしても裁判負けても、これ踏み倒してても全く問題ないですよ。お金が口座から裁判に負けた費用プラス利息が年利12%、あと、裁判費用が1万円から1万5,000円ぐらい。ほったらかしにしてても、時効5年さえ使っておけば、どんなに高くても16万円があなたの口座から引き去られてるというこういうことなんですね。

だから、NHKの受信料なんてそもそも払わなくても大して問題がない。交通違反無視したりとか、自転車の二人乗りとかねあの大して問題がない。交通違反を無視したりとか、自転車の二人乗りとか、違法駐車とかそっちのがよっぽど危ないんですね

ずっとNHK問題やってるN国党と、他の人と、どちらを信じますか?

このように書留郵便とか来て、知識のない人は恐怖を感じると思うんですけど、やっぱりこのNHKから国民を守る党、このNHKの問題に特化した政党でありますので、われわれのやっぱり考えてというのを。これは信用してくださいっていうつもりはありませんが、他の変なサイトあると思います。NHKの受信料に関していろんなこと言ってる人がいっぱいいると思いますけどそれはもうなにを信じるか、あなた次第ですけど、われわれはこの道のエキスパートであって、僕は元NHK職員19年4カ月やってました。全国会議員です。現状、NHKから国民を守る党という公党の党首です。そして司法書士であったり、多くの弁護士さんともお付き合いがあって、NHKとの裁判、5年の時効を勝ち取ったり、こういうことをしておりますので、誰が信用できるのか、あなたが最終的に判断していただければいいと思いますが。

分からないことは、ぜひ、この03-3696-0750NHKから国民を守る党のコールセンターに依頼をしていただければと思います。あと、このようにNHKが来なくなる撃退シールというのも、これも無料でお送りしております。これも下の説明欄に書いてますので、ぜひこれを玄関先、そして内側と両方貼っていただければ、NHKが来たと思えば、玄関の外から見えるほうと、中から見えるほうに2枚貼っていただければ、すぐにNHKが来た、NHKから国民を守る党コールセンター、電話しようと、こうやっていただければ、ご家族の方も安心できるかと思います。

いずれにしても、NHKはうそばっかりついて支払率99.何%か、訳分からないこと言ってる。訳分からないこと言ってます。いわゆる契約した人はもう99%が払ってると、訳の分からない主張を国会でしています。皆さんがこちらのほうに請求書を委任状をつけて送っていただくことによって、われわれはNHKが皆さんにどんな請求をしてるのか、どれだけの件数やどれだけの金額そして国会で言ってることとの齟齬、違いですね。そういったものの追求にもなりますので、お互いがwin-winになりますので、ぜひ請求書は、できれば受け取って司法書士あさなぎ司法書士事務所の加陽麻里布のほうに委任いただければ、お互いwin-winになるかと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

以上です。政党代表ユーチューバーがNHKをぶっ壊す。 

 上記はこの↓動画の内容を、立花孝志氏の許諾を得て文字起こし、掲載しています

NHKからの書留郵便の対処法

コメント

タイトルとURLをコピーしました