私がNHK受信料裁判に勝っている証拠

NHK裁判に勝っている証拠NHKをぶっ壊す
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2020/4/15の立花孝志Youtube動画文字起こし

久しぶり?のNHK裁判の話題。立花さんによればNHKとの裁判は勝ったり負けたりしている。でもテレビや新聞などのメディアは立花さんが負けたものしか報じない。実際の勝訴の証拠も見れます。今さらながら、メディア腐っとるな!

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テレビや新聞は「NHKが勝った」裁判しか報じていない!

立花:政党代表ユーチューバーがNHKをぶっ壊―す‼

という事で、令和2年4月の15日15時49分であります。

こっちのエンタメチャンネルの方に皆さん、引っ越ししていただきたいと、いう事をお願いして、今データーを見ていると、どんどん、どんどんエンタメの方に、人が来ていただいてる事が、実はリアルタイムで見えるんですが。

まあ、短めに。

NHKとの裁判受信料裁判というのは、勝ったり負けたりしているんですよというのが、これが真実なんですね

いわゆる、テレビや新聞だけ見ていると、これはNHKの事、有利な事しか報道しませんので、「NHKが裁判、勝った、勝った」「視聴者が負けた」みたいな報道しかされてませんけど、現にですね、最高裁の判決ですね。

NHK裁判は勝ったり負けたりしてます
NHK裁判は勝ったり負けたりしてます

これが、平成28年の確か、29年か12月6日に出た、判決なんですけども、こういう事でね、ちゃんと

本件各、上告を棄却する。各上告費用は、各上告人の負担とする

っていうのが、最高裁判所のですね、判決ですね。

「言渡し、平成29年12月6日」という事で、これもう最高裁のホームページやったら出ているのかな?この様にですね、上告人兼被上告人、これが、高池勝彦さんっていう弁護士、以下ですね。

こっち側が、勝者側、もう一つNHKの方ですね。東京都渋谷区神南2丁目2番1号という事で、日本放送協会でてますね。会長上田良一以下、長野さん以下の弁護士がついています。

立花孝志はNHK裁判に勝った実績がある!

こちらにも、被上告人件上告人、つまりこの最高裁の裁判というのは、それぞれ被告…。ごめんなさい。訴えられた視聴者側もNHK側も高等裁判所の判決が不服だとして、それぞれが上告をした、結果としては、両方が負けたという事です。両方が買ったとも言えます。「各上告状は各上告人の負担とする」という事なんですね。で、ちょっとこれだけ見ていると分かりずらいのですが、現にNHKとの裁判に完全勝訴した判決文もここにあります

原告、当時の大阪府ですね、僕は茨木市に住んでましたけども、原告、立花孝志、被告、日本放送協会。主文、こう書かれていますけども「訴訟費用は被告の負担とする」とこうゆうのが判決出ています。

NHK完全敗訴の判決文
NHK完全敗訴の判決文

被告、つまり日本放送協会の負担とするとなっていて、この様に平成30年3月5日、東京地方裁判所民事第30部の判決文であります。

で、裁判官もですね、ちゃんと合議で、3人でやっている裁判でありますので。で、これの裁判の判決が確定がしたという、確定証明書ですか、「判決確定証明申告書」というのが、この様にあります。

判決確定証明申請書
判決確定証明申請書

このほかにも、今日も1件電話がありまして、NHKが支払い督促を取り合下げてきましたという、裁判所からの手紙が来ましたと、報告もいただいておりますし、調停については調停を取り下げるという、NHK側から裁判を開ける前に取り下げてきたという、案件もたくさんあります。

もちろん、平成26年9月の5日、最高裁判所、第一小法廷の鬼丸かおる裁判官が、出した時効5年ですね「NHKの受信料の時効は5年とする」という、この最高裁の判決に基づいてですね、NHKが請求してる5年以上の請求受信料については、裁判になればNHKは自らその部分だけは取り下げてきます。

NHKとの裁判は勝ったり負けたりしているのが真相

これも、実質裁判勝っている部分もあるという事なので、NHKとの裁判は勝ったり負けたりしている訳であって、NHKの主張が全面的に認められているわけではないという事だけは、ぜひ、これ皆さん、今証拠を見せた通りなんですよ。

だからね、NHKから裁判されたら負けるとか、怖いとか、あるかもわかりませんけども、裁判されてからお金を払った方が安いですよね。もうこれだけは間違いないです。5年超えたら払わなくて良いわけですから、5年超えた部分は、しかも、契約して不払いしてる人の、100人に1人ですよ。裁判で訴えられてる。

もうNHKの裁判、平成18年12月からスタートして、まだ裁判された人って、11000人とか12000人なんですよ。受信料、契約者、払っていない人はNHKの発表でも705万人もいらっしゃるという事なんで、たった10年で、75分の1しか訴えられていないわけですよね。

という事は裁判をされる可能性って、たった1%前後しかなくて、しかも5年を超えたら払わなくていい。つまり、真面目に受信料を払っている人は損をしている状態なんですね。

ちゃんと法律の事を勉強して情報を入手している人は「あぁ、NHKなんて裁判すると、お金払えばいいんだ」と分かっているわけですよ、僕もその1人なんですが。

NHKに訴えられる確率は1%。訴えられても人生終わらない

とにかく、NHK裁判は、裁判になったら人生が終わるでもなければ、負けるわけでもありません。場合によっては勝てます。判決で勝てなくても途中でNHKが辞めてくる、という事もたくさん起こっています。

これはおそらく、弁護士法違反をNHKが指摘されるのがNHKが怖くて、こちらが「戦うぞ」という姿勢を見せたら、取り下げるというケースが最近、ちょっと散発して来ています。ポツポツという事なので、受信料は裁判に負けてから払えばいいです。

さらに、住宅ローンなどを組んでいない人はですね、強制執行しようがないですからNHKはね、皆さんの個人情報を知らないんですよ。だから裁判に負けてから払っても、全然遅くないですし、仮に裁判に負けても、払わなくても良い、勝手にNHKが財産を持っていくまでほっておいても良いというものです。

今、1%と言いましたけど、年金受給者の方に、NHKが裁判をしたのは、僕が知っている数千件に上るNHKとの裁判の情報では、年金受給者の裁判をしたのは1人か2人しかいません。年金貰っている方は特に安心していただいて、良いと思います。あと学生さんも、今のところ裁判されたって話しは聞いた事がありません。

いずれにしてもNHKの受信料裁判は勝ったり負けたりしているという事が、あるという事が事実でありますので、テレビや新聞のNHK寄りの報道に騙されないようにしてください。

以上です。裁判になったらいつでも私の方にご連絡いただければ、党の方にご連絡いただければ、無料で裁判資料の作成など、アドバイスなどをさせていただいていますので、宜しくお願い致します。

以上です。

政党代表ユーチューバーがNHKをぶっ壊―す‼

 上記はこの↓動画の内容を、立花孝志氏の許諾を得て文字起こし、掲載しています

私がNHK受信料裁判に勝っている証拠

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