政治の世界をぶっ壊す

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【裁判報告】25歳未満が市議会選に立候補できないのは憲法違反です

粟飯原美佳氏による25歳未満に被選挙権ない、立候補できないのは違憲だ!裁判の判決は5月21日です。立花孝志党首と弁護士、粟飯原さんによる裁判所前報告動画の文字起こし。違憲立法審査権の行使も視野に!傍聴に集まれ!
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初鹿明博【立憲民主党】衆議院議員【強制わいせつ罪で書類送検】否認するなら記者会見よろしく

現役議員のスキャンダル。初鹿明博衆議院議員(立憲民主党)が強制わいせつ罪(10年以上)の疑いで書類送検されました。本人は否定。なら記者会見でもして正々堂々と弁明すれば?とN国立花孝志党首の勧めです。切り取り報道がイヤならYoutubeを使おう!
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【裁判情報】22才女性の立候補を拒む【日本国】は憲法の【職業選択の自由】や【国民の立候補する権利】や【国民の政治家を選ぶ権利】を奪っていないのか?(その③)

鎌ヶ谷で立候補できなかったのは憲法に反する!として国を訴えている粟飯原美佳氏。冒頭で裁判長が被告側の法務省官僚を一喝した理由が面白い!立花孝志と弁護士は「国の怠慢があった」と解説。この重要な裁判をマスコミがどこも報じないとは・・・。
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【裁判情報】22才女性の立候補を拒む【日本国】は憲法の【職業選択の自由】や【国民の立候補する権利】や【国民の政治家を選ぶ権利】を奪っていないのか?(その②)

国会議員・地方議員を経験した立花孝志氏は、「国会議員は年齢高くてもいいんじゃない」という立場。被選挙年齢引き下げはむしろ地方議員にマッチするという。その理由は?法務省の役人はなぜ粟飯原美佳裁判を半ば「舐めた」態度で応対しているのか?
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【裁判情報】22才女性の立候補を拒む【日本国】は憲法の【職業選択の自由】や【国民の立候補する権利】や【国民の政治家を選ぶ権利】を奪っていないのか?(その①)

「25歳に満たない」という理由で鎌ケ谷市の選挙に立候補できなかった粟飯原美佳さん。当たり前?と思いそうですが、ことはそう単純でもありません。25歳未満を選べないのは憲法15条「公務員を選ぶ権利」を侵害している、という立花氏の主張。裁判のゆくえは?
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テレビで投票する愚民 ネットで投票する賢民 近々逆転します

N国党立花孝志が解説する、ネットとテレビの情報の違い。N国党はネット、Youtubeによって支持を獲得していきました。しかしネット情報で投票する層はまだ薄いのが現状。これが閾値を超えると、日本の政治にものすごい変化が起こる・・・?
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22才女性が国を相手に裁判提訴【なぜ25才にならないと立候補できないのか!?】(後編)

立花孝志はなぜ22歳の粟飯原美佳さんを立候補させるのか?「被選挙権は25歳以上」というルールは「選挙権は18歳」と同じくらいによく知られているが、「憲法が定める権利の侵害」だとして国を提訴。N国、立花氏があえてそこまでやる理由は何だ?
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22才女性が国を相手に裁判提訴【なぜ25才にならないと立候補できないのか!?】(前編)

NHKから国民を守る党の立花孝志氏が、こんどは国をぶっこわす?22歳の粟飯原美佳さんが鎌ヶ谷の市議会議員選挙に立候補できなかったのは違憲だ!ということで、総務省を訴えている裁判についてです。果たしてその真意は??
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裁判報告 足立区議会議員選挙の結果は、憲法違反(後編)

N国の加陽まりの氏が足立区議会議員選で得票多数にもかかわらず、居住要件を満たしていないため無効とされた選管の判断に対して、裁判所に訴えている件の立花孝志による解説。判決は12月19日、十分に「違憲」の判決が出る可能性があります。論点をこの記事で整理しています。
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裁判報告 足立区議会議員選挙の結果は、憲法違反(前編)

足立区議員選挙に出馬し、5548票を獲得して8番手につけた加陽まりの氏。しかし「3ヶ月の居住実態」という要件を満たしていなかったため当選無効となりました。それは憲法違反だ!として提訴している立花孝志と加陽まりの。注目の判決結果は?
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